子育て&学力アップの応援ブログ ~すらら まとめ~

2014年

9月

04日

[LINE-Log] すらら英語 Stage3 Lesson17

LINEのグループチャットで生徒たちに向け、すららの学習内容をUNIT毎に3~4行程度に要約し発信しています。
その内容をLesson単位でまとめて当ブログに転記しています。

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■S-3 L-17 U-62
「今 何時?」時間の聞き方と答え方

・聞き方
What time is it now? 今、何時ですか?

・答え方
It's five o'clock. 5時です。 / It's ten forty-five. 10時45分です。

答えるときは it を主語にして、It is の後に時間を数字で言う。o'clock は「○時ちょうど」の時に使い、省略しても構いません。

・20以上の数字
21~29は twenty (20) の後に - (ハイフン) と数字 1~9 の単語を付けるだけ。30 以上も同じように作ればいい。

thirty (30)
forty (40)
fifty (50)
sixty (60)


■S-3 L-17 U-63
「今日は何曜日?」曜日の聞き方と答え方

・聞き方
What day is it today? 今日は何曜日ですか?
What day of the week is it today? 今日は(その週の)何曜日ですか?

・答え方
It's Friday. 金曜日です。

答えるときは it を主語にして、It is の後に曜日を言えばいい。

Monday (月曜日)
Tuesday (火曜日)
Wednesday (水曜日)
Thursday (木曜日)
Friday (金曜日)
Saturday (土曜日)
Sunday (日曜日)


■S-3 L-17 U-64
「今日は何日?」日にちの聞き方と答え方

・聞き方
What day of the month is it today? 今日は(その月の)何日ですか?
What's the date today? 今日は何日ですか?

・答え方
It's June 10. 6月10日です。 / It's September twenty-first. 9月21日です。

答えるときは it を主語にして、It is の後に「月」と「日にち」を言えばいい。

Junuary (1月)
February (2月)
March (3月)
April (4月)
May (5月)
June (6月)
July (7月)
August (8月)
September (9月)
October (10月)
November (11月)
December (12月)

「日にち」を言うときは序数 (~番目の) というカタチにしないといけない

first (1番目の)
second (2番目の)
third (3番目の)
fourth (4番目の)
fifth (5番目の)
sixth (6番目の)
seventh (7番目の)
eighth (8番目の)
ninth (9番目の)
tenth (10番目の)
eleventh (11番目の)
twelfth (12番目の)
thirteenth (13番目の)
fourteenth (14番目の)
fifteenth (15番目の)
sixteenth (16番目の)
seventeenth (17番目の)
eighteenth (18番目の)
nineteenth (19番目の)
twentieth (20番目の)
thirtieth (30番目の)

21~29は twenty (20) の後に - (ハイフン) と序数 1~9 の単語を付けるだけ。30 以上も同じように作ればいい。

 例) twenty-first 、twenty-fifth など

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2014年

9月

03日

[LINE-Log] すらら英語 Stage3 Lesson16 (その3)

LINEのグループチャットで生徒たちに向け、すららの学習内容をUNIT毎に3~4行程度に要約し発信しています。
その内容をLesson単位でまとめて当ブログに転記しています。

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■S-3 L-16 U-58
助動詞 must を置き換える表現

[語順] ( 主語 + must + 動詞の原形 + ~. )「~しなければならない」
 ↓
[語順] ( 主語 + have to + 動詞の原形 + ~. )「~しなければならない」
"must" は "have to" に置き換えられる。主語が3人称単数の場合は "has to" になる点に注意!

 例) He has to take this medicine. 彼はこの薬を飲まなければならない。

否定文/疑問文は一般動詞の文と同じルールで作ればいいよ (ただし否定文は訳の意味が変わってくるので注意!詳しくは次のunitで勉強するよ~)

 例) Does he have to take this medicine? - Yes, he does. / No, he doesn't hove to.


■S-3 L-16 U-59
助動詞 must の否定文を置き換える表現 (must not ≠ dont't have to)

[語順] ( 主語 + must not + 動詞の原形 + ~. )「~してはいけない」

[語順] ( 主語 + don't have to + 動詞の原形 + ~. )「~する必要はない」「~しなくてもよい」
→主語の人称によって don't と doesn't は使い分けること!

 例) You don't have to speak Japanese. あなたは日本語を話す必要はない。


■S-3 L-16 U-60
助動詞 shall の文 (Shall I ~ / Shall we ~ の2つの疑問文だけ覚えればいいよ)

[語順] ( Shall I + 動詞の原形 + ~. )「~しましょうか」→相手に申し出る表現

 例) Shall I open the window? 窓をあけましょうか?
    - はい、お願いします。 Yes, please.
    - いいえ、結構です。 No, thank you.

[語順] ( Shall we + 動詞の原形 + ~. )「~しませんか」→相手を誘う表現

 例) Shall we play tennis? テニスをしませんか?
    - ええ、しましょう。 Yes, let's.
    - いいえ、やめておきます。 No, let's not.


■S-3 L-16 U-61
助動詞の表現を2つ組み合わせた文の作り方

【助動詞のルール】助動詞は2つ続けて使うことができない!

「~することができるでしょう」
→will can ~ という使い方は NG なので、「will ~でしょう」+ can と同じ意味の「be able to ~できる」を組み合わせる

 例) You will be able to speak English well. 君は上手に英語を話せるようになるでしょう。

「~しなければならないでしょう」
→will must ~ という使い方は NG なので、「will ~でしょう」+ must と同じ意味の「have to ~しなければならない」を組み合わせる

 例) You will have to do your homework. 君は宿題をしなければならないでしょう。

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2014年

9月

02日

[LINE-Log] すらら英語 Stage3 Lesson16 (その2)

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■S-3 L-16 U-54
助動詞 can を置き換える表現

[語順] ( 主語 + can + 動詞の原形 + ~. )「~できる」
 ↓
[語順] ( 主語 + be動詞 + able to + 動詞の原形 + ~. )「~できる」
"can" は "be able to" に置き換えられる。be は主語によって形を変えること!

 例) He is able to speak Spanish. 彼はスペイン語を話すことができる。

否定文/疑問文は be動詞の文と同じルールで作れます

 例) 否定文: He isn't able to speak Spanish.
 例) 疑問文: Is he able to speak Spanish? - Yes, he is. / No, he isn't.


■S-3 L-16 U-55
助動詞「can」を使った否定文、その2
→can の否定文は「~できません」以外に「~のはずがない」と使い方ができます

[語順] ( 主語 + can not + 動詞の原形 + ~. )「~できません」「~のはずがない」

 例) He cannot be a liar. 彼は嘘つきであるはずがない。

cannot(can't)「~のはずがない」は、must「~に違いない」の文の反対の意味を表している

 例) He must be a liar. 彼は嘘つきに違いない。


■S-3 L-16 U-56
助動詞「can」を使った疑問文と答え方、その2

①Can I ~ の疑問文
「~出来ますか」以外に、May I ~ と同じように「~してもいいですか」と相手に訊ねる文になる、May I ~ の方がより丁寧な印象です

[語順] ( Can + I + 動詞の原形 + ~? )「~してもいいですか」

 例) Can I use this phone? この電話を使ってもいいですか?
    - ええ、いいですよ。 Yes, you can. / Sure. / All right.
    - いいえ、いけません。 No, you can't.


②Can you ~ の疑問文
「~出来ますか」以外に、Will you ~ と同じように「~してくれませんか」と相手に訊ねる文になる

[語順] ( Can + you + 動詞の原形 + ~? )「~してくれませんか」

 例) Can you write your name? あなたの名前を書いてくれませんか?
    - いいですよ。 Yes, I can. / Sure. / All right.
    - いいえ、できません。 I'm sorry, I can't.


②Could you ~ の疑問文
will の過去形を使い Would you ~ でより丁寧な表現になるように、can の過去形「could」を使えば丁寧な表現にすることができます

[語順] ( Could + you + 動詞の原形 + ~? )「~していただけませんか」

答え方は Can you ~ の文と同じ


■S-3 L-16 U-57
助動詞「can」の過去形「could」を使った文
→語順などは can の文と同じ、can を could に置き換えるだけで OK

[肯定文 語順] ( 主語 + could + 動詞の原形 + ~. )「~できた」

[否定文 語順] ( 主語 + could + not + 動詞の原形 + ~. )「~できなかった」
短縮形:could not → couldn't

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2014年

9月

01日

[LINE-Log] すらら英語 Stage3 Lesson16 (その1)

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■S-3 L-16 U-51
助動詞 will / can / may / must → 動詞に意味を付け加える言葉

・肯定文
 will :~でしょう、~するつもりです
 can :~出来る
 may :~かもしれない、~してよい
 must :~しなければならない、~に違いない

・否定文
 will not (won't) :~ではないでしょう、~するつもりはありません
 can not (can't) :~出来ない
 may not :~ではないかもしれない、~してはいけない(禁止度が低い)
 must not (mustn't) :~してはいけない(禁止度が高い)

※can not は間をあけずに cannot と一語で書くことが多い

・疑問文
 Will :~でしょうか、~するつもりですか
 Can :~出来ますか
 May :~してもいいですか
 Must :~しなければいけないですか


■S-3 L-16 U-52
助動詞 will を置き換える表現

[語順] ( 主語 + will + 動詞の原形 + ~. )「~でしょう」「~するつもりです」
 ↓
[語順] ( 主語 + be動詞 + going to + 動詞の原形 + ~. )「~でしょう」「~するつもりです」
"will" は "be going to" に置き換えられる。be は主語によって形を変えること!

 例) He is going to visit Osaka next week. 彼は来週 大阪を訪れるつもりです。

否定文/疑問文は be動詞の文と同じルールで作れます

 例) 否定文: He isn't going to visit Osaka next week.
 例) 疑問文: Is he going to visit Osaka next week. - Yes, he is. / No, he isn't.


■S-3 L-16 U-53
助動詞「will」を使った疑問文と答え方、その2
→will の疑問文は「~するつもりですか」以外に Will you ~ で「~してくれませんか」と相手に何かを頼む文を作ることができる

[語順] ( Will + you + 動詞の原形 + ~? )「~してくれませんか」

 例) Will you open this window? 窓を開けてくれませんか?

答え方:(Yes) 受け入れる場合
 →「いいですよ」 All right. / Yes, I will. / Sure.

答え方:(No) 断る場合
 →「(残念ですが)できません」 I'm sorry, I can't.

will の過去形「would」を使うとより丁寧な頼み方になるよ (答え方は Will you ~ と同じです)

[語順] ( Would + you + 動詞の原形 + ~? )「~していただけませんか」

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2014年

8月

31日

[LINE-Log] すらら英語 Stage3 Lesson15 (その2)

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■S-3 L-15 U-49
副詞 (動詞 / 副詞 / 形容詞を飾る言葉)

①動詞を飾る:「どのように (状態を表す)」「いつ (時を表す)」といった言葉
 例) He studies English hard. [hard 熱心に → studies 勉強する]
 例) I play tennis every day. [every day 毎日 → play する]

②副詞を飾る
 例) He studies English very hard. [very とても → hard 熱心に]

③形容詞を飾る
 例) This is a very deep lake. [very とても → deep 深い]

hard (熱心に)
slowly (ゆっくりと)
well (上手に)
easily (容易に、簡単に)
early (早く)
slowly (ゆっくり)
again (再び)
well (上手に、よく)
carefully (注意深く)
quietly (静かに)
quickly (速く、素早く)
forever (永遠に)
fast (速く)
every day (毎日)
tomorrow (明日)
yesterday (昨日)
now (今)
tonight (今夜)
very (とても)


■S-3 L-15 U-50
前置詞 (名詞の前に置いて動詞や名詞を飾る言葉)

①動詞を飾る
 例) He's watching TV in the living room. [in the living room 居間で → watching 見ている]
 例) She played tennis with him. [with him 彼と → played (テニスを)していた]
  ※前置詞の後に代名詞を使うときは目的格にすること!

②名詞を飾る
 例) The book on the desk is hers. [on the desk その机の上の → book 本]

in (~の中に、~の中で)
on (~の上に) ※「上面への接触」を表す
with (~と一緒に)
for (~のために)
over (~の上を) ※「真上」のイメージ、「~の上を越えていく」「~を覆っている」ことも表せる
under (~の下に) ※「真下」のイメージ
from (~から) ※「出発点」のイメージ
to (~へ) ※「到達点」のイメージ
at (~で) ※ある「一点」を指すイメージ
along (~に沿って) ※「何かに沿っている」イメージ
around (~の周りに)
of (~の) ※「所有・所属」のイメージ
before (~より前に)
after (~より後に)
into (~の中に) ※「内部への移動」のイメージ
across (~を横切って、~を渡って) ※「平面を横切る」イメージ
next to (~の隣に)
without (~なしで)
as (~として)

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2014年

8月

30日

[LINE-Log] すらら英語 Stage3 Lesson15 (その1)

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■S-3 L-15 U-47
名詞を飾る言葉

①所有格 (~の)
my / your / his / her / its / our / thier / mother's / Tom's など

②指示代名詞 (この~、その~、これらの、あれらの)
this / that / these / those

③冠詞
a / an / the


■S-3 L-15 U-48
名詞を飾る言葉 - 形容詞 (名詞の様子や状態を表す言葉)

・名詞を飾る言葉を並べる順番
[語順] ( 所有格 or 指示代名詞 or 冠詞 + 形容詞 + 名詞 )
→形容詞と一緒に名詞を飾る言葉を使う場合、かならず形容詞が名詞の直前に持ってくる

 例) an old building 古い建物 / her red bag 彼女の赤いカバン

・形容詞の使い方
[語順] ( 主語 + be動詞 + 形容詞 . )
→be動詞のあとに置いて主語の様子や状態を説明することができます

 例) His hair is black. 彼の髪は黒い。 / This lake is deep. この湖は深い。

young (若い)
nice (すてきな)
old (古い)
red (赤い)
blue (青い)
black (黒い)
deep (深い)
lucky (幸運な)
large (大きい)
slow (遅い)
big (大きい)
short (短い)
great (偉大な)
cold (寒い)
kind (親切な)
hot (熱い)
beautiful (美しい)
high (高い)
good (良い)
fast (速い)
interesting (おもしろい)
heavy (重い)
fine (良い、すばらしい)
tall (背の高い)
sweet (甘い)
dark (暗い)
bad 悪い)
favorite (お気に入りの)
small (小さい)
pretty (かわいい)
white (白い)
long (長い)
new (新しい)

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2014年

8月

29日

[LINE-Log] すらら英語 Stage3 Lesson13

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■S-3 L-13 U-43
助動詞「must」を使った文
→must は「~しなければならない」「~に違いない」という表現を付け加える言葉

[語順] ( 主語 + must + 動詞の原形 + ~. )「~しなければならない」「~に違いない」

must も助動詞なので will / can / may の文と同じように作ればいいよ

 例) You must study English. あなたは英語を勉強しなければならない。
 例) She must be Alice. 彼女はアリスに違いない。


■S-3 L-13 U-44
助動詞「must」を使った否定文
→must と動詞の間に not を入れるだけ、これも will / can / may の文と同じ

[語順] ( 主語 + must + not + 動詞の原形 + ~. )「~してはいけない」
短縮形:must not → mustn't

「~してはいけない」は may not と同じ意味を表すが must not の方が禁止の度合いが強い表現になる


■S-3 L-13 U-45
助動詞「must」を使った疑問文と答え方
→must の疑問文は「~しなければならないのですか」という表現

[語順] ( Must + 主語 + 動詞の原形 + ~? )「~しなければならないのですか」

答え方:Yes と No で答え方の表現が異なるので注意(下記参照)

「はい」の場合 : Yes, 主語 + must.
 →must で聞かれているので must で答える

「いいえ」の場合: No, 主語 + don't have to. / No, 主語 + need not.
 →「する必要はない」という意味
 →主語によって don't / doesn't は使い分ける
 →need は主語が 3人称単数であっても 3単現の s は付かないので注意

 例) Yes, you must.
 例) No, you don't have to. / No, he doesn't have to.
 例) No, you need not. / No, he need not.

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2014年

8月

28日

[LINE-Log] すらら英語 Stage3 Lesson12

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■S-3 L-12 U-40
助動詞「may」を使った文
→may は「~かもしれない」「~してもよい」という表現を付け加える言葉

[語順] ( 主語 + may + 動詞の原形 + ~. )「~かもしれない」「~してもよい」

may も助動詞なので will や can の文と同じように作ればいいよ

 例) You may know her. あなたは彼女を知っているかもしれません。
 例) You may use this car. あなたはこの車を使ってよいです。


■S-3 L-12 U-41
助動詞「may」を使った否定文
→may と動詞の間に not を入れるだけ、これも will や can の文と同じ

[語順] ( 主語 + may + not + 動詞の原形 + ~. )「~ではないかもしれない」「~してはいけない」
may not には won't や can't のような短縮形はありません


■S-3 L-12 U-42
助動詞「may」を使った疑問文と答え方
→may の疑問文は「~してもいいですか」と相手に許可を求める表現、May I ~? だけ覚えれば OK

[語順] ( May + 主語 + 動詞の原形 + ~? )「~してもいいですか」

答え方:can や will とは少し異なるので注意(下記参照)

 例) May I watch TV? テレビを見てもいいですか?
  「はい」の場合 : Of course. / Sure. / Yes, you may.
  「いいえ」の場合: Sorry. / Sorry, no. / No, you may not.
    →Yes, you may. と No, you may not. は目上の人が目下の人に使うことが多い表現なので
     普通は Of course. / Sure. や Sorry. / Sorry, no. を使います

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2014年

8月

27日

[LINE-Log] すらら英語 Stage3 Lesson11

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■S-3 L-11 U-37
助動詞「can」を使った文
→主語と一般動詞の間に can を置くことで「~できる」という表現の文を作れます

[語順] ( 主語 + can + 動詞の原形 + ~. )「~できる」

can は未来形の文ででてきた will と同じ助動詞なので、文の作りも同じになります


■S-3 L-11 U-38
助動詞「can」を使った否定文
→can と動詞の間に not を入れるだけ、これも will の文と同じ

[語順] ( 主語 + can + not + 動詞の原形 + ~. )「~できません」
短縮形:can not → can't


■S-3 L-11 U-39
助動詞「can」を使った疑問文と答え方
→主語と can をひっくり返して最後に ? マークを付ける、これも will の文と同じ

[語順] ( Can + 主語 + 動詞の原形 + ~? )「~できますか」

答え方:can で聞かれているので can で答える

 例) Can you speak English? - Yes, I can. / No, I can't.

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2014年

8月

26日

[LINE-Log] すらら英語 Stage3 Lesson10

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■S-3 L-10 U-31
未来形の文
→「未来の予測:~でしょう」「意志:~するつもりです、~します」などを表す文

[語順] ( 主語 + will + 動詞の原形 + ~. )「~でしょう」「~するつもりです」

be動詞の原形: 現在形→is/am/are 過去形→was/were 原形→be
一般動詞の原形: 3単現の s がつかない、過去形じゃないカタチ

 例) I will be 13 years old tomorrow. 私は明日13歳になります。
 例) We will visit Osaka next week. 私たちは来週 大阪を訪れるつもりです。


■S-3 L-10 U-32
未来形の短縮形

I will → I'll  You will → You'll
He will → He'll  She will → She'll  It will → It'll
We will → We'll  They will → They'll


■S-3 L-10 U-33
未来形の否定文
→will と動詞の間に not を入れるだけ

[語順] ( 主語 + will + not + 動詞の原形 + ~. )「~しないでしょう」「~するつもりはありません」
短縮形:will not → won't

 例) He won't play baseball this afternoon. 彼は今日の午後は野球をしないでしょう。


■S-3 L-10 U-34
未来形の疑問文と答え方
→主語と will をひっくり返して最後に ? マークを付ければ疑問文を作れます

[語順] ( Will + 主語 + 動詞の原形 + ~? )「~するつもりですか」

答え方:will で聞かれているので will で答える

 例) Will you be a doctor in the future? - Yes, I will. / No, I won't.


■S-3 L-10 U-35
「who」が主語になる疑問文の未来形+その答え方

[語順] ( Who + will + 動詞の原形 ~? )「誰が~するつもりですか?」
→この質問には (主語 + will .) のカタチで答える

 例) Who will play tennis with you? - Kaoru will.


■S-3 L-10 U-36
「what」を使った疑問文の未来形+その答え方

[語順] ( What + will + 主語 + 動詞の原形 ~? )「~(主語)は何をするつもりですか?」
→この質問には (未来形の肯定文) のカタチで答える

 例) What will you do tomorrow? - I'll play soccer.

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2014年

8月

25日

[LINE-Log] すらら英語 Stage3 Lesson8

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■S-3 L-8 U-24
現在進行形の文
→ 「今、していること」を表現する文

語順: (主語 + be動詞 + 一般動詞<ing形> .) 「~(主語)は・・・しています」

 例) I am watching TV now. 私は今、テレビを見ています。

【一般動詞の ing形 の作り方】

①原則:そのまま ing を付ける
 jump → jumping  watch → watching  study → studying  read → reading  eat → eating

②語尾が e で終わる一般動詞:e をとって ing を付ける
 dance → dancing  make → making  drive → driving  write → writing  come → coming

③最後の子音字を重ねて ing を付ける
 swim → swimming  run → running  cut → cutting


■S-3 L-8 U-25
現在進行形の否定文
→現在進行形の文は be動詞の文、なので be動詞の否定文と同じように作ります

語順: (主語 + be動詞 + not + 一般動詞<ing形> .) 「~(主語)は・・・していません」

 例) I am not watching TV now. 私は今、テレビを見ていません。


■S-3 L-8 U-26
現在進行形の疑問文
→現在進行形の文は be動詞の文、なので be動詞の疑問文と同じように作ります
→疑問文に対する答え方も be動詞の文のときと同じで OK

語順: (be動詞 + 主語 + 一般動詞<ing形> ?) 「~(主語)は・・・しているのですか」

 例) Are you watching TV. あなたはテレビを見ているのですか。 - Yes, I am. / No, I'm not.


■S-3 L-8 U-27
「who」が主語になる疑問文の進行形+その答え方

[語順] ( Who + be動詞 ※基本的には is を使う + 一般動詞<ing形> ~? )「誰が~していますか?」
→この質問には (主語 + be動詞 .) のカタチで答える

 例) Who is driving this car? 誰がこの車を運転していますか? - Bob is.


■S-3 L-8 U-28
「what」を使った疑問文の進行形+その答え方

[語順] ( What + be動詞 + 主語 + 一般動詞<ing形> ~? )「~(主語)は何をしているのですか?」
→進行形で聞かれているので進行形の肯定文のカタチで答える

 例) What are you doing now? あなたは今、何をしているのですか? - I'm studying English.


■S-3 L-8 U-29
過去進行形の文
→ S-3 L-8 U-24 ~ S-3 L-8 U-28 で覚えた現在進行形の文の be動詞を過去形にするだけ

 現在進行形 (~しています) :He is playing the piano.
 過去進行形 (~していました) :He was playing the piano.

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2014年

8月

24日

[LINE-Log] すらら英語 Stage3 Lesson7

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■S-3 L-7 U-22
「who」が主語になる疑問文の過去形+その答え方

[語順] ( Who + 一般動詞<過去形> + 目的語 ? )「誰が~しましたか?」
→この質問には (主語 + did .) のカタチで答える

 例) Who drove this car? 誰がこの車を運転しましたか? - Bob did.

☆ drive (運転する) → drove


■S-3 L-7 U-23
「what」を使った過去形の疑問文

語順: (What + did + 主語 + 一般動詞<原形> ?) 「~(主語)は何を・・・しますか?」

 例) What did you collect? あなたは何を集めていたのですか? - I collected stamps. 切手を集めていました。

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2014年

8月

23日

[LINE-Log] すらら英語 Stage3 Lesson6

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■S-3 L-6 U-19
一般動詞(不規則動詞)の過去形 - 肯定文

一般動詞には語尾に ed を付ける規則動詞、この基本ルールから外れた変化をする不規則動詞がある

☆ buy (買う) → bought
☆ make (作る) → made
☆ have (持つ、持っている) → had
☆ run (走る) → ran
☆ cut (切る) → cut
☆ meet (会う) → met
☆ catch (つかむ、捕まえる) → caught
☆ see (見る) → saw
☆ go (行く) → went

 例) I bought a camera last Sunday. 私は先週の日曜日にカメラを買いました。

☆ swim (泳ぐ) → swam
☆ get (手に入れる) → got
☆ become (~になる) → became
☆ give (与える) → gave
☆ eat (食べる) → ate
☆ read (読む) → read
☆ speak (話す) → spoke
☆ know (知っている) → knew
☆ begin (始まる) → began
☆ take (持っていく) → took
☆ put (置く) → put
☆ sit (座る) → sat
☆ sing (歌う) → sang


■S-3 L-6 U-20
一般動詞(不規則動詞)の過去形 - 否定文

一般動詞が不規則動詞でも否定文の作り方は同じ、主語と一般動詞の間に didn't を置き、一般動詞は原形にする

 例) I didn't see you yesterday. 私は昨日あなたを見ませんでした。

曜日の言い方 ※曜日の単語の先頭は大文字にすること
・月曜日 Monday
・火曜日 Tuesday
・水曜日 Wednesday
・木曜日 Thursday
・金曜日 Friday
・土曜日 Saturday
・日曜日 Sunday


■S-3 L-6 U-21
一般動詞(不規則動詞)の過去形 - 疑問文

一般動詞が不規則動詞でも疑問文の作り方は同じ、主語の前に Did を置き文の最後に ? マーク、一般動詞は原形にする
答え方も同じ、did で聞くから did で答える

 例) Did you see him yesterday? あなたは昨日、彼を見ましたか。 - Yes, I did. / No, I didn't.

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2014年

8月

22日

[LINE-Log] すらら英語 Stage3 Lesson5

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その内容をLesson単位でまとめて当ブログに転記しています。

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■S-3 L-5 U-15
過去形(一般動詞の肯定文)

一般動詞を過去形にすれば過去の文になる、主語が3人称単数でも過去形の作り方は同じ

 例) I watch TV yesterday. → I watched TV yesterday. 私は昨日テレビを見ました。
 例) He visit Osaka last year. → He visited Osaka last year. 彼は昨年大阪を訪れました。

一般動詞 過去形の基本ルール:語尾に ed を付ける
 例) play → played  call → called  visit → visited

過去形のルール 例外①:語尾が「子音字(a,i,u,e,o 以外) + y」→「y を i に変えて+ed」
 例) study → studied  cry → cried  try → tried

過去形のルール 例外②:語尾が「e」→「語尾に d を付ける」
 例) love → loved  like → liked  live → lived  use → used  dance → danced

☆ call (呼ぶ、電話する)
☆ visit (訪問する、訪れる)
☆ help (助ける)
☆ cook (料理する)
☆ live (住む)
☆ dance (踊る)
☆ ask (尋ねる、頼む)
☆ hope (望む)
☆ join (加わる)
☆ move (動く)
☆ practice (練習する)
☆ remember (思い出す)
☆ smile (ほほえむ)
☆ talk (話す)
☆ turn (曲がる、向きを変える)
☆ wait (待つ)
☆ show (見せる)


■S-3 L-5 U-16
過去形(一般動詞の否定文)

[語順] ( 主語 + didn't + 一般動詞 + 目的語 . ) didn't は did not の短縮形

現在形の否定文では do / does を使ったが、過去形の否定文では主語の人称に関係なくすべて did を使う
一般動詞は原形になる点に注意

 例) I didn't watch TV last night. 私は昨夜テレビを見ませんでした。


■S-3 L-5 U-17
過去形(一般動詞の疑問文)

[語順] ( Did + 主語 + 一般動詞 + 目的語 ? )

現在形の疑問文では do / does を使ったが、過去形の疑問文では主語の人称に関係なくすべて did を使う
一般動詞は原形になる点に注意

 例) Did you live in Tokyo? あなたは東京に住んでいましたか?


■S-3 L-5 U-18
過去形(一般動詞の疑問文の答え方)

did で聞かれているから did で答える
 例) Did you know me? - Yes, I did. / No, I didn't.

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2014年

8月

21日

[LINE-Log] すらら英語 Stage3 Lesson4

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■S-3 L-4 U-12
過去形(be動詞の肯定文)

過去形のbe動詞の文を作るのは、be動詞を過去形にするだけで OK

・am / is の過去形 → was
 例) I am a student. 私は生徒です。 → I was a student. 私は生徒でした。

・are の過去形 → were
 例) You are a child. あなたは子供です。 → You were a child. あなたは子供でした。

年齢の言い方 → (数字 + years old)
 例) I am 20 years old. 私は20歳です。 / He was 5 years old. 彼は5歳でした。

~年前、の言い方 → (数字 + years ago)
 例) I was a student 3 years ago. 私は3年前 学生でした。

1~20の数字
 1. one  2. two  3. three  4. four  5. five  6. six  7. seven  8. eight
 9. nine  10. ten  11. eleven  12. twelve  13. thirteen  14. fourteen 
 15. fifteen  16. sixteen  17. seventeen  18. eighteen  19. nineteen  20. twenty


■S-3 L-4 U-13
過去形(be動詞の否定文)

否定文にするには be動詞の後に not を入れるだけ、現在形のときと同じやね
 例) She was a teacher. → She was not a teacher. 彼女は先生ではなかった。
 例) They were friends. → They were not friends. 彼らは友達ではなかった。

[短縮形] was not→ wasn't / were not → weren't



■S-3 L-4 U-14
過去形(be動詞の疑問文)

疑問文も現在形のときと同じように、主語と be動詞をひっくり返して ? を付けるだけ

 例) Were you a nurse. あなたは看護師でしたか。 - Yes, I was. / No, I wasn't.
 例) Were you classmates. あなたたちは同級生でしたか。 - Yes, we were. / No, we weren't.

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2014年

8月

20日

[LINE-Log] すらら英語 Stage3 Lesson2

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■S-3 L-2 U-8
疑問詞「what」を使った疑問文+答え方

語順: (What + be動詞 + 主語 ?) 「~(主語)は何ですか?」

人を尋ねるのが who 、モノを尋ねるのが what 、Lesson1 で勉強した who の文が what に変わっただけ

・疑問文の主語が this / that のときは it で、these / those のときは they で答える
 例) What is this? - It is ~. / What is those? - They are ~.

・「あなたの~は何」と聞かれたら「私の~」で答える
 例) What's your name? - My name is ~.

[短縮形] What is → What's


■S-3 L-2 U-9
「what」を使った一般動詞の疑問文+答え方

語順: (What + do / does + 主語 + 一般動詞 ?) 「~(主語)は何を・・・しますか?」

・疑問文の一般動詞を使った肯定文で答える
 例) What dose she have? 彼女は何を持っていますか? - She has a coin. 彼女はコインを持っています

☆ collect (集める)
☆ want (欲しい)


■S-3 L-2 U-10
「what + 名詞」を使った疑問文+答え方

語順: (What + 名詞 + do / does + 主語 + 一般動詞 ?) 「~(主語)は何の○○(名詞)が・・・ですか?」

 例) What subject do you like? - I like math.
 例) What flowers does she like? - She likes roses.

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2014年

8月

19日

[LINE-Log] すらら英語 Stage3 Lesson1

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■S-3 L-1 U-1
疑問詞「who」を使った疑問文

語順: (Who + be動詞 + 主語 ?) 「~(主語)は誰ですか?」

・Is he Tom? → he が誰かわからない → Tom を「誰」という意味の「who」と置き換える → Is he who? → who は文の先頭に置く → Who is he? にする、というイメージかな


■S-3 L-1 U-2
「who」を使った疑問文の答え方

・疑問文の主語を答えの文の主語にして答える
 例) Who is she? - She is ~. / Who is this boy? - He is~.

・疑問文の主語が you のときは I で、(あまりないと思うが) I のときは you で答える
 例) Who are you? - I am ~. / Who am I? - You are~.

Who am I? は記憶喪失になったら使うかもしれないですね(^^)


■S-3 L-1 U-3
「who」を使った疑問文の用途

①人の名前を聞く
 例) Who is she? - She is Lucy.

②関係性を聞く(家族関係や自分との関係など)
 例) Who is she? - She is my classmate.


■S-3 L-1 U-4
「who」が主語になる疑問文

語順: (Who + 一般動詞 + 目的語 ?) 「誰が~しますか?」
→ 主語を who にして最後に ? マークを付けるだけやね

 例) Who drives this car? 誰がこの車を運転しますか?

who は基本的には3人称単数扱いなのであとに続く一般動詞には3単現の s をつける
ただし、明らかに複数形として who を使っているときは3単現の s はつけない

☆ water (水をやる)
☆ walk (散歩させる)
☆ make (作る)
☆ shut (閉める)
☆ close (閉める)


■S-3 L-1 U-5
「who」が主語になる疑問文の答え方

(主語 + do .) 、主語が3人称単数なら (主語 + does .)のカタチで答える
 例) Who drives this car? - Bob does.


■S-3 L-1 U-6
疑問詞「whose」を使った疑問文

語順: (Whose ・・・ + be動詞 + 主語 ?) 「~(主語)は誰の・・・ですか?」

・Is that Tom's dog? → 誰の犬かがわからない → Tom's を「誰の」という意味の「whose」と置き換える → Is that whose dog? → whose は文の先頭に置くので whose を含む目的語部分 (whose dog) を前に持ってくる → Whose dog is that? にする、というイメージかな


■S-3 L-1 U-7
「whose」を使った疑問文の答え方

whose を使った疑問文は「誰の~ですか?」と聞いているので「○○のものです」というカタチで答える
 例) Whose dog is that? - It's mine.

所有代名詞:mine , yours , his , hers , ours , yours , theirs , friend's など

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2014年

8月

18日

[LINE-Log] すらら英語 Stage2 Lesson4

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■S-2 L-4 U-12
主語が3人称単数のときは一般動詞に3単現の s をつける

・単数
 1人称: I know ~
 2人称: You know ~
 3人称: He knows ~ / She knows ~

・複数
 1人称: We know ~
 2人称: You know ~
 3人称: They know ~


■S-2 L-4 U-13
3単現の s の例外

・例外① 最後の文字が「o , s , ch , sh」→「一般動詞+es」
 do - does / kiss - kisses / teach - teaches / push - pushes など

・例外② 最後の文字が「子音字(a,i,u,e,o 以外) + y」→「最後の y を i に変えて+es」
 study - studies / try - tries など

・例外③ have → has

☆ look (見る)
☆ do (~する、行う)
☆ kiss (キスをする)
☆ push (押す)
☆ try (試してみる)
☆ meet (会う)
☆ open (開ける)
☆ clean (掃除する)
☆ finish (終わる)
☆ listen (聞く)
☆ go (行く)
☆ give (与える)
☆ understand (理解する)
☆ cry (泣く)
☆ sleep (眠る)
☆ catch (捕まえる)
☆ play (~する、遊ぶ)
☆ carry (運ぶ、持って歩く)
☆ enjoy (楽しむ)
☆ stay (滞在する)
☆ fly (飛ぶ)


■S-2 L-4 U-14
一般動詞の肯定文、否定文、疑問文のまとめ

[肯定文] ( 主語 + 一般動詞 + 名詞 . )

[否定文] ( 主語 + don't + 一般動詞 + 目的語 . ) ※主語が3人称単数なら don't → doesn't

[疑問文] ( Do + 主語 + 一般動詞 + 目的語 ? ) ※主語が3人称単数なら Do → Does


■S-2 L-4 U-15
一般動詞の疑問文への答え方

do の文には do で答える、does の文には does で答える
 例) Do you know me? - Yes, I do. / No, I don't.
 例) Does he know me? - Yes, he does. / No, he doesn't.


■S-2 L-4 U-16
人称代名詞のまとめ

主格(~は、~が) / 所有格(~の) / 目的格(~を) / 所有代名詞(~のもの)

1人称
 [単] I / my / me / mine : 私
 [複] we / our / us / ours : 私たち

2人称
 [単] you / your / you / yours : あなた
 [複] you / your / you / yours : あなたたち

3人称
 [単] he / his / him / his : 彼
 [単] she / her / her / hers : 彼女
 [単] it / its / it / - : それ
 [複] they / their / them / theirs : 彼ら、彼女ら、それら


■S-2 L-4 U-17
英語の文を作る手順
①語順を考える(肯定文か、否定文か、疑問文か、be動詞の文か、一般動詞の文か)
②主語は何か
③動詞は何か(be動詞なら am / are / is のどれか、一般動詞で主語が3人称単数なら3単現の s がつくことに注意)
④動詞のあとの名詞/目的語をどうするか(be動詞なら主語の形を見て単数形か複数形かを判断)

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2014年

8月

12日

[LINE-Log] すらら英語 Stage2 Lesson3

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■S-2 L-3 U-8
一般動詞の疑問文 ※主語が3人称単数"以外"の場合

[語順] ( Do + 主語 + 一般動詞 + 目的語 ? )

肯定文の先頭に Do 、最後に ? をつければ完成

☆ have (持っている)


■S-2 L-3 U-9
一般動詞の疑問文の答え方 ※主語が3人称単数"以外"の場合

do で聞かれているから do で答える
 例) Do you know me? - Yes, I do. / No, I don't.


■S-2 L-3 U-10
一般動詞の疑問文 ※主語が3人称単数の場合

[語順] ( Does + 主語 + 一般動詞 + 目的語 ? )

肯定文の先頭に Does 、最後に ? をつければ完成
does は do に3単現の s がついた形、一般動詞に3単現の s をつけないよう注意すること


■S-2 L-3 U-11
一般動詞の疑問文の答え方 ※主語が3人称単数の場合

does で聞かれているから does で答える
 例) Does he like tea? - Yes, I does. / No, I doesn't.

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2014年

8月

11日

[LINE-Log] すらら英語 Stage2 Lesson2

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■S-2 L-2 U-6
一般動詞の否定文 ※主語が3人称単数"以外"の場合

[語順] ( 主語 + don't + 一般動詞 + 目的語 . ) don't は do not の短縮形

☆ use (使う)
☆ watch (見る)


■S-2 L-2 U-7
一般動詞の否定文 ※主語が3人称単数の場合

[語順] ( 主語 + doesn't + 一般動詞 + 目的語 . ) doesn't は does not の短縮形

does は do に3単現の s がついた形、一般動詞に3単現の s をつけないよう注意すること
 例) He speaks English. ⇔ He doesn't speak English.

☆ say (言う)
☆ drive (運転する)

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2014年

8月

10日

[LINE-Log] すらら英語 Stage2 Lesson1

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■S-2 L-1 U-1
Stage2 からは色々な動作を表す一般動詞を使った文を勉強するよ

☆ run (走る)
☆ study (勉強する)
☆ sing (歌う)
☆ jump (ジャンプする)
☆ eat (食べる)
☆ drink (飲む)
☆ walk (歩く)
☆ speak (話す)
☆ read (読む)
☆ write (書く)


■S-2 L-1 U-2
一般動詞の肯定文

[語順] ( 主語 + 一般動詞 + 名詞 . ) 名詞は目的語と呼び「~を」「~が」と訳す

 例) I study English. 私は英語を勉強します / I like English. 私は英語が好きです

☆ like (好き、好む)


■S-2 L-1 U-3
一般動詞の文の目的語として使われる人称代名詞の目的格

・単数: me 私を、you あなたを、him 彼を、her 彼女を、it それを

・複数: us 私たちを、you あなたたちを、them 彼らを/彼女らを/それらを

 例) I know him. 私は彼を知っています / I know them. 私は彼らを知っています

☆ know (知っている)
☆ believe (信じる)
☆ need (必要とする)
☆ love (愛してる)


■S-2 L-1 U-4
主語が3人称単数の一般動詞の文

主語が3人称単数のとき、あとに続く一般動詞には3単現の s をつける
 例) I know him. 私は彼を知っています / He likes you. 彼はあなたが好きです

☆ play (~する、演奏する)


■S-2 L-1 U-5
be動詞と一般動詞の違い

・be動詞:数学のイコール記号の役割
 例) I am Tom. → I = Tom であることを表わしている

・一般動詞:動作を表わす
 例) I study English. → 主語 (I) が目的語 (English) に対し (study) 勉強する という動作をしたことを表わしている

☆ teach (教える)

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2014年

8月

09日

[LINE-Log] すらら英語 Stage1 Lesson19

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■S-1 L-19 U-73
所有代名詞 (複数形)
ours 私たちのもの / yours あなたたちのもの / theirs 彼らのもの、彼女たちのもの
あれ?
This is ours. 主語が単数、名詞が複数? These are mine. 主語が複数、名詞が単数?
これって何で?
→「~のもの」の「~の」の部分だけが単数か複数か、という違いだけで、「もの」の部分は単数/複数どちらとしても使える言葉だからやね


■S-1 L-19 U-74
所有代名詞 (複数形) を使った文
[肯定文] These are ours. これらは私たちのものです。
[否定文] These aren't yours. これらはあなたたちのものではありません。
[疑問文] Are these theirs? これらは彼らのものですか?


■S-1 L-19 U-75
複数形の名詞を所有代名詞のように「~のもの」にする作り方 → 名詞s+'「~s'」
 例) friends' (友達たちのもの)、parents' (両親のもの)、など


■S-1 L-19 U-76
複数形の名詞の、所有代名詞「~のもの」/ 所有格「~の」、も同じ形になるので、単数形名詞のときと同じように、あとに名詞が続くか続かないかで区別すること
 例) parents' (両親のもの)、parents' car (両親の車)


■S-1 L-19 U-77
所有代名詞「~のもの」単数/複数のまとめ
・単数: mine 私のもの、yours あなたのもの、his 彼のもの、hers 彼女のもの、mother's 母のもの
・複数: ours 私たちのもの、yours あなたたちのもの、theirs 彼らのもの/彼女たちのもの、parents' 両親のもの

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2014年

8月

08日

[LINE-Log] すらら英語 Stage1 Lesson18

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■S-1 L-18 U-66
人称代名詞 複数形の所有格
私たちの:our  あなたたちの:your  彼らの/彼女らの:their


■S-1 L-18 U-67
複数形の所有格を使った文
 例) This is our car. → 主語(単数)、所有格(複数)、名詞(単数)
 例) These are my cars. → 主語(複数)、所有格(単数)、名詞(複数)
単数形か複数形か、数を合わせるのは「主語」と「名詞」、所有格の単数/複数に惑わされないよう注意


■S-1 L-18 U-68
所有格を使った肯定文/否定分/疑問文
それぞれ be動詞の文の語順はこれまで習った通り
気を付けないといけないのは、主語が「所有格+名詞」のときの be動詞や、疑問文の答え方かな
 例) Is Our teacher ~?
    → 主語は「(私たちの)先生は」で単数だから、be動詞は is / 答えるときの主語は he
 例) Are my teachers ~?
    → 主語は「(私の)先生たちは」で複数だから、be動詞は are / 答えるときの主語は they


■S-1 L-18 U-69
名詞(複数形)の所有格の作り方
・名詞 単数 → ~'s
・名詞 複数 → ~s' (名詞の複数形に ' アポストロフィーをつけるだけ)
 例) my sister's (私の姉の)、my sisters' (私の姉たちの)、parents' (両親の)


■S-1 L-18 U-70
名詞(複数形)の所有格を使った文
主語と名詞が単数/複数なのか、それらを修飾する所有格が単数/複数なのか、をきちんと区別することが大事


■S-1 L-18 U-71
this → ①文の主語「これは」 ②名詞を修飾「この」(this ~ この~)
that → ①文の主語「あれは」 ②名詞を修飾「あの」(that ~ あの~)
these → ①文の主語「これらは」 ②名詞を修飾「これらの」(these ~ これらの~)
those → ①文の主語「あれらは」 ②名詞を修飾「あれらの」(those ~ あれらの~)
 例) This book is mine. この本は私のものです。
 例) These books is mine. これらの本は私のものです。


■S-1 L-18 U-72
所有格「~の」単数/複数のまとめ
・単数: my 私の、your あなたの、his 彼の、her 彼女の、mother's 母の
・複数: our 私たちの、your あなたたちの、their 彼らの/彼女たちの、parents' 両親の

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2014年

8月

07日

[LINE-Log] すらら英語 Stage1 Lesson16

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■S-1 L-16 U-61
主語とbe動詞 まとめ
・主語が単数:1人称→(am)、2人称→(are)、3人称→(is)
・主語が複数:1人称 / 2人称 / 3人称→(are)
単数の場合は人称によって be動詞を使い分ける、複数の場合は人称にかかわらず be動詞はすべて are


■S-1 L-16 U-62
名詞の複数形 まとめ
主語が複数の場合、be動詞のあとの名詞も複数形になる
名詞の複数形はほとんど「名詞+s」とすればいいが例外もある
・例外① 最後の文字が「s , ss , ch , sh , x」→「名詞+es」
 bus - buses / class - classes / watch - watches / dish - dishes / box - boxes など
・例外② 最後の文字が「子音字(a,i,u,e,o 以外) + y」→「最後の y を i に変えて+es」
 city - cities / dictionary - dictionaries など
・例外③ 最後の文字が「f , fe」→「最後の f , fe を v に変えて+es」
 leaf - leaves / knife - knives / wife - wives など
・例外④ 最後の文字が「o」→「名詞+s」or「名詞+es」
 piano - pianos / potato - potatoes など
・例外⑤ 不規則に変化する名詞
 foot - feet / tooth - teeth / man - men / woman - women / child - children など
・例外⑥ 単数形と複数形が同じ形の名詞
 fish / deer / sheep など


■S-1 L-16 U-63
be動詞の文を作る手順
①語順を考える
 肯定文 → ( 主語 + be動詞 + 名詞 . )
 否定文 → ( 主語 + be動詞 + not + 名詞 . )
 疑問文 → ( be動詞 + 主語 + 名詞 ? )
②主語を考える
 文の「~は」「~が」にあたる部分
③be動詞を考える
 主語が単数か複数か、単数なら人称で判断する
④名詞を考える
 主語が単数なら単数形に、複数なら複数形に
 単数形の場合は冠詞 a / an / the がいるのかどうか
 

■S-1 L-16 U-64
be動詞の疑問文の答え方
・単数の文
 「I」には「you」で、「you」には「I」で、「I / you 以外」には「he / she / it」で答える
・複数の文
 「we」には「you」で、「you」には「we」で、「we / you 以外」には「they」で答える

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2014年

8月

06日

[LINE-Log] すらら英語 Stage1 Lesson15

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■S-1 L-15 U-56
人称代名詞の複数形
1人称: I (私は) → we (私たちは)
2人称: you (あなたは) → you (あなたたちは)
3人称: he / she / it (彼は / 彼女は / それは) → they (彼らは / 彼女らは / それらは)


■S-1 L-15 U-57
主語が人称代名詞の複数形(we / you / they) のときの be動詞はすべて are になる
1人称: (単数) I am ~ → (複数) We are ~
2人称: (単数) You are ~ → (複数) You are ~
3人称: (単数) He is ~ / She is ~ / It is ~ → (複数) They are ~
you は単数/複数どちらも同じ形なので be動詞の後に続く名詞の形で判断する
 例) You are a student.→単数形 あなたは~ You are students.→複数形 あなたたちは~


■S-1 L-15 U-58
we / you / they が主語の否定文
これも語順は変わらない、be動詞のあとに not をつけるだけ
否定文の語順 (主語 + be動詞 + not + 名詞 .)


■S-1 L-15 U-59
we / you / they が主語の疑問文
これも語順は変わらない、主語とbe動詞を逆にして最後に ? をつけるだけ
疑問文の語順 (be動詞 + 主語 + 名詞 ?)


■S-1 L-15 U-60
we / you / they が主語の疑問文の答え方
①Are we ~? → you (あなたたちは) で答える - Yes, you are. / No, you aren't.
②Are you ~? ※複数 → we で答える - Yes, we are. / No, we aren't.
③Are they ~? → they で答える - Yes, they are. / No, they aren't.
Are you ~? の文はあとの名詞の形で単数か複数かを判断しないといけないので注意が必要やね

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2014年

8月

05日

[LINE-Log] すらら英語 Stage1 Lesson14

LINEのグループチャットで生徒たちに向け、すららの学習内容をUNIT毎に3~4行程度に要約し発信しています。
その内容をLesson単位でまとめて当ブログに転記しています。

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■S-1 L-14 U-50
名詞の単数形と複数形について
・単数形:1つのとき → 名詞の前に冠詞 a / an をつける
 例) a book , a dog , an orange , a boy , a girl などなど
・複数形:2つ以上 → 名詞の最後に s を付ける
 例) books , dogs , oranges , boys , girls などなど


■S-1 L-14 U-51
be動詞をはさむ左右の単語はイコールの関係、be動詞のあとの名詞が複数形なら主語も複数形になる
・this の複数形 → these これらは
・that の複数形 → those あれらは
these と those のあとに続く be動詞は「are」
These are + 名詞(複数形). これらは~です。 / Those are + 名詞(複数形). あれらは~です。


■S-1 L-14 U-52
複数形のbe動詞 肯定文のルール
・主語が単数(this / that) → 名詞も単数形、be動詞は「is」
 例) This is a flower. / That is a bird.
・主語が複数(these / those) → 名詞も複数形、be動詞は「are」
 例) These are flowers. / Those are birds.


■S-1 L-14 U-53
複数形のbe動詞 否定文のルール
否定文の語順 (主語 + be動詞 + not + 名詞 .)
単数/複数どちらの文も語順は変わらない、be動詞のあとに not をつけるだけ


■S-1 L-14 U-54
複数形のbe動詞 疑問文のルール
疑問文の語順 (be動詞 + 主語 + 名詞 ?)
単数/複数どちらの文も語順は変わらない、主語とbe動詞を逆にして最後に ? をつけるだけ


■S-1 L-14 U-55
複数形のbe動詞 疑問文の答え方
Are these ~? / Are those ~? と聞かれたら they (それらは) で答える
they は it (それは) の複数形
Yes, they are. / No, they are not. (No, they aren't.)

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2014年

8月

04日

[LINE-Log] すらら英語 Stage1 Lesson12

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■S-1 L-12 U-46
名詞を所有代名詞のように「○○のもの」にする作り方 → 名詞+'s「○○'s」
 例) Tom's (トムのもの)、friend's (友達のもの)、mother's (母のもの)、などなど
「S-1 L-10 U-41」で勉強した所有格の作り方と同じ、ということはスペルでは所有格「~の」と所有代名詞「~のもの」との区別がつかないので、あとに名詞が続くか続かないかで判断する必要があるね


■S-1 L-12 U-47
○○'s (○○のもの) を使った文
[肯定文] (主語 + be動詞 + 名詞 .) This is Lucy's. これはルーシーのものです。
[否定文] (主語 + be動詞 + not + 名詞 .) This isn't my friend's. これは私の友達のものではありません。
[疑問文] (be動詞 + 主語 + 名詞 ?) Is this my mother's? これは母のものですか?
「S-1 L-10 U-44」で勉強した所有代名詞を使った文と同じで、所有代名詞が○○'s に置き換わっただけやね


■S-1 L-12 U-48
○○'s には his と同じように、所有格「○○の~」と所有代名詞「○○のもの」の2つの意味がある
○○'s のあとに名詞がつくか、つかないかで判断すること
 →名詞が付けば所有格「○○の~」、何もつかなければ所有代名詞「○○のもの」
「S-1 L-11 U-45」の his の区別と同じやね

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2014年

8月

03日

[LINE-Log] すらら英語 Stage1 Lesson11

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■S-1 L-11 U-43
所有代名詞
mine 私のもの / yours あなたのもの / his 彼のもの / hers 彼女のもの


■S-1 L-11 U-44
所有代名詞は名詞の代わりに使える単語
[肯定文] (主語 + be動詞 + 名詞 .) This is mine. これは私のものです。
[否定文] (主語 + be動詞 + not + 名詞 .) This isn't yours. これはあなたのものではありません。
[疑問文] (be動詞 + 主語 + 名詞 ?) Is this his? これは彼のものですか?


■S-1 L-11 U-45
所有格 his と 所有代名詞 his の違い
 ・his のあとに名詞が付く場合 → 所有格「彼の~」
 ・his のあとに何もつかない場合 → 所有代名詞「彼のもの」
his は所有格と所有代名詞の形が同じなので注意が必要

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2014年

8月

02日

[LINE-Log] すらら英語 Stage1 Lesson10

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■S-1 L-10 U-41
名詞の所有格「○○の」の作り方 → 名詞+'s「○○'s」
 例) Tom's (トムの)、friend's (友達の)、mother's (母の)、などなど


■S-1 L-10 U-42
名詞の所有格「○○の」を使った文
[肯定文] Alice's father is an astronaut.
[否定文] Alice's father isn't an astronaut.
[疑問文] Is Alice's father an astronaut? - Yes, he is. / No, he isn't.
 →主語が「(アリスの)父」なので「he」で答える
[疑問文] Is your sister's name Lucy? - Yes, it is. / No, it isn't.
 →主語が「(あなたの姉の)名前」なので「it」で答える
[疑問文] Are you Tom's girlfriend? - Yes, I am. / No, I'm not.
 →主語が「あなた」なので「I」で答える
主語をちゃんと見極めることが大切になってきます

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2014年

8月

01日

[LINE-Log] すらら英語 Stage1 Lesson9

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■S-1 L-9 U-38
所有格+名詞、が主語の肯定文
 例) Her name is Lucy. 彼女の名前はルーシーです。
主語は 3人称なので be動詞は is を使う


■S-1 L-9 U-39
所有格+名詞、が主語の否定文と疑問文
 例) Her name isn't Lucy. 彼女の名前はルーシーではありません。
 例) Is her name Lucy? 彼女の名前はルーシーですか?
否定文→ be動詞+not、疑問文→ 主語とbe動詞をひっくり返して文末に ?マーク


■S-1 L-9 U-40
所有格+名詞、が主語の疑問文の答え方
 ①主語が人(男性)、my father, his brother など → Yes, he is. / No, he isn't.
 ②主語が人(女性)、your mother, his sister など → Yes, she is. / No, she isn't.
 ③主語が人以外、my name, her dog など → Yes, it is. / No, it isn't.
所有格に惑わされず正確に主語をつかむことが大切
主語が his name なら ×he ○it 、her brother なら ×she ○he が正解

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2014年

7月

31日

[LINE-Log] すらら英語 Stage1 Lesson8

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■S-1 L-8 U-34
人称代名詞の所有格
私の:my  あなたの:your  彼の:his  彼女の:her


■S-1 L-8 U-35
所有格を使った肯定文
[主語 + be動詞 + 名詞 .] → 名詞が1語ではなく、所有格を付けて2語になったパターンの文
例) This is my pen. これは私のペンです。
名詞に所有格が付く場合、「たくさんあるペンのなかの一つ」ではなく「○○のペン」と特定されているので冠詞 a / an は付ける必要が無い


■S-1 L-8 U-36
所有格を使った否定文
[主語 + be動詞 + not + 名詞 .] → 名詞が1語ではなく、所有格を付けて2語になったパターンの文
例) That isn't your pen. あれはあなたのペンではありません。


■S-1 L-8 U-37
所有格を使った疑問文
[be動詞 + 主語 + 名詞 ?] → 名詞が1語ではなく、所有格を付けて2語になったパターンの文
例) Is that his pen? あれは彼のペンですか? - Yes, it is. / No, it isn't.

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2014年

7月

30日

[LINE-Log] すらら英語 Stage1 Lesson6

LINEのグループチャットで生徒たちに向け、すららの学習内容をUNIT毎に3~4行程度に要約し発信しています。
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■S-1 L-6 U-23
is / am /are は be動詞
数学の = 記号と同じ役割を持っていて be動詞の左側と右側の単語は同じものを指している
主語が This / That / He / She のときは is を、I のときは am を、You のときは are を使う


■S-1 L-6 U-24
自分: I → 1人称
相手: You → 2人称
それ以外のすべて: this / that / he / she / Tom / America などなど → 3人称
英語では主語を「自分」「相手」「それ以外の第三者」の3つの関係に分けて考える


■S-1 L-6 U-25
主語の人称によって be動詞が決まる
1人称 → am 、 2人称 → are 、 3人称 → is


■S-1 L-6 U-26
固有名詞:America, Mike, Kaoru など (国や都市、人の名前)
普通名詞:car, doctor, artist など (固有名詞以外の名詞)
アイウエオの音ではじまる普通名詞には「an」、アイウエオ以外なら「a」をつける
a / an はこの世界にたくさんあるものの中の一つ、という意味
固有名詞はこの世界にたった一つ、たった一人の存在なので a / an はつけない


■S-1 L-6 U-27
普通名詞につける a / an / the を冠詞という
the は特定の人や物を指すときに、その名詞の前につけられる
日本語では「その」と訳されることが多い


■S-1 L-6 U-28
be動詞 肯定文の語順: 主語 + be動詞 + 名詞 .


■S-1 L-6 U-29
be動詞 否定文の語順: 主語 + be動詞 + not + 名詞 .


■S-1 L-6 U-30
be動詞 疑問文の語順: be動詞 + 主語 + 名詞 ?


■S-1 L-6 U-31
be動詞 疑問文の答え方
 ①Is this ~? / Is that ~? → Yes, it is. / No, it is not.
 ②Is he ~? → Yes, he is. / No, he is not.
 ③Is she ~? → Yes, she is. / No, she is not.
 ④Am I ~? → Yes, you are. / No, you are not.
 ⑤Are you ~? → Yes, I am. / No, I am not.
短縮形のバリエーション
 ①No, it is not. → it isn't. / it's not.
 ②No, he is not. → he isn't. / he's not.
 ③No, she is not. → she isn't. / she's not.
 ④No, you are not. → you aren't. / you're not.
 ⑤No, I am not. → I'm not.


■S-1 L-6 U-32
it は this / that の仲間ではない
he / she のように前に出てきた名詞の代わりとして使う
例) This is Blackie. It is a dog. 「これはブラッキーです。それ(=ブラッキー)は犬です。」
this / that のように突然そこにある机を指して It is a desk. とは言わない

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2014年

7月

29日

[LINE-Log] すらら英語 Stage1 Lesson5

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■S-1 L-5 U-17
I (私、僕、おれ) :自分のこと ※文のどこにあっても常に大文字で書く
You (あなた、きみ、お前):相手のこと
あとに続く be動詞は am と are
I am ~. (私は~です。)
You are ~. (あなたは~です。)


■S-1 L-5 U-18
be動詞 am / are も is と同じく数学の「=」と同じ役割をもっている
I am a teacher. → I = a teacher
You are a student. → You = a student


■S-1 L-5 U-19
be動詞 is / am / are のあとに not を入れると否定文になる
I am not a student. 私は生徒ではありません。
You are not a teacher. あなたは先生ではありません。


■S-1 L-5 U-20
短縮形① I am → I'm
短縮形② You are → You're
短縮形③ am not → 短縮形なし
短縮形④ are not → aren't


■S-1 L-5 U-21
You are ~ の文も主語と be動詞をひっくり返して最後に「?」をつけると疑問文をつくれる
[肯定文] You are a fire fighter. あなたは消防士です。
[疑問文] Are you a fire fighter? あなたは消防士ですか?
I am ~ の文も主語と be動詞をひっくり返して疑問文を作ることは出来るが日常ではほとんど使わない


■S-1 L-5 U-22
Are you ~? の疑問文の答え方
あなたは~ですか?(Are you ~?) と聞かれたら「私は」で答える(Yes, I am. / No, I'm not.)
Am I ~? の文には「あなたは」(Yes, You are. / No, You aren't.)で答えればいいが日常ではほとんど使わない

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2014年

7月

28日

[LINE-Log] すらら英語 Stage1 Lesson4

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■S-1 L-4 U-11
he(彼は):男の子、男性を指す代名詞
she(彼女は):女の子、女性を指す代名詞
He is ~. 彼は~です。
She is ~. 彼女は~です。


■S-1 L-4 U-12
be動詞 is は数学の「=」と同じ役割をもっている
He is a doctor.
He = a doctor


■S-1 L-4 U-13
This is ~ / That is ~ の文と同じように He is ~ / She is ~ の文も be動詞 is のあとに not を入れると否定文になる
[肯定文] He is a teacher. 彼は教師です。
[否定文] He is not a teacher. 彼は教師ではありません。


■S-1 L-4 U-14
短縮形① is not → isn't
短縮形② He is → He's
短縮形③ She is → She's


■S-1 L-4 U-15
This is ~ / That is ~ の文と同じように He is ~ / She is ~ の文も主語と be動詞の is をひっくり返して最後に「?」をつけると疑問文をつくれる
[肯定文] She is a nurse. 彼女は看護師です。
[疑問文] Is she a nurse? 彼女は看護師ですか?


■S-1 L-4 U-16
Is he ~? / Is she ~? の疑問文の答え方
彼は~ですか?(Is he ~?) と聞かれたら「彼は」で答える(Yes, he is. / No, he isn't.)
彼女は~ですか?(Is she ~?) と聞かれたら「彼女は」で答える(Yes, she is. / No, she isn't.)

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2014年

7月

27日

[LINE-Log] すらら英語 Stage1 Lesson3

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■S-1 L-3 U-9
主語とbe動詞のisをひっくり返して最後に「?」をつけると疑問文になる
[肯定文] This is a watch. これは時計です。
[疑問文] Is this a watch? これは時計ですか?
watch:時計、腕時計
clock:時計、置時計
時計やけど、じゃあ「掛け時計」とか「懐中時計」はどっちか分かるかな?
〈掛け時計〉 a (wall) clock
〈置時計〉 a (table) clock
〈懐中時計〉 a (pocket) watch
〈腕時計〉 a (wrist) watch
携帯できる時計が watch、携帯できないのが clock っていう感じやね


■S-1 L-3 U-10
Is this ~? / Is that ~? に対する答え方
Yes, it is. / No, it isn't.
this や that が主語の文には it で答える

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2014年

7月

26日

[LINE-Log] すらら英語 Stage1 Lesson2

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■S-1 L-2 U-6
be動詞 is のあとに not を入れると否定文をつくれる
This is not ~. これは~ではありません。
That is not ~. あれは~ではありません。


■S-1 L-2 U-7
be動詞 is は数学の「=」と同じ役割をもっている
This is an apple.
This = an apple


■S-1 L-2 U-8
短縮形① is not → isn't
短縮形② This is → 短縮形なし
短縮形③ That is → That's
短縮形に使う記号「'」は「アポストロフィー」という
cap:ふちのない帽子、野球帽とか
hat:ふちのある帽子、テンガロンハット、シルクハット、スワローハットとかのイメージやね
desk:机、勉強机
table:テーブル、食卓

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2014年

7月

25日

[LINE-Log] すらら英語 Stage1 Lesson1

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■S-1 L-1 U-1
This is ~. これは~です。
That is ~. あれは~です。
this は近くのものを指して、that は遠くのものを指す


■S-1 L-1 U-2
this と that はそれぞれモノ以外に人を指して言うことも出来る
This is ~. こちらは~です。
That is ~. あちらは~です。


■S-1 L-1 U-3
This is ○○、That is ○○
○○に入る名詞の前には「一つの」を表す「a」をつける
ただし、国の名前や人の名前にはつけない
例) a boy , a girl , a cat , a dog , a teacher , a student などなど


■S-1 L-1 U-4
後に続く単語の最初の音がアイウエオ以外なら「a」
アイウエオの音ではじまる単語には「an」をつける
例) an egg , an apple , an orange , an actor などなど
ちなみに、大学 university、時間 hour には a と an どっちがつくでしょうか?
答えは、a university , an hour でした~
基本的には a,i,u,e,o で始まる単語と覚えておけばいいが、上記のような例外もあるので注意


■S-1 L-1 U-5
英語の文のきまり① 文の一番最初の文字は大文字にする
英語の文のきまり② 文の一番最後に . (ピリオド) をつける
英語の文のきまり③ 人の名前、国や都市の名前は文のどこにあっても最初の文字を大文字にする

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